日々発生する大量の紙情報やデジタルデータ。各種報告書、帳簿、絵図、古文書、公文書等、貴重な情報や資料の保存と活用方法に最適な形を文書情報管理士がご提案いたします。
■マイクロフィルム撮影 膨大な文書、貴重な史料等をマイクロフィルムに撮影します。電子媒体が普及している現在においてもハードやソフトに頼らない可視性のあるマイクロフィルムに残しておくことは長期保存(500年~900年)に向いています。
■マイクロフィルム・デジタル化 マイクロフィルムをデジタルデータに変換し、いつでもパソコンで利用できるようにいたします。情報の共有化で作業効率もアップします。
■紙情報のデジタル化 日々増え続ける紙情報。保管スペースや活用・管理にお困りの方。直接デジタルデータに変換いたします。お手元のパソコンでイメージデータとして活用できれば作業効率もアップいたします。各項目別に情報をテキスト入力することで検索も可能です。
当社では富士写真フィルム(株)よりパートナーラボの認定を受けています。自然災害や水害などで万が一作成したマイクロフィルムに被害が発生した場合の一時対応として作業をいたします。